外壁に杉板を使用
建物の持つ潜在力を引き出すこと。「建築が時代感を持って蘇った」
建物は意図して、または意図せずに建築主や設計者の思いが映し出される。また、今までの人生経験であったり、好みであったり。そして、それを楽しめるような設計は良い設計だと思う。
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限られた予算のなか、基礎・木構造・屋根等の躯体を補強し、設備や仕上げをリフォームしています。
日本料理店の新装工事である。テナントは純喫茶として建築され、業態が替わりながらもそのままの意匠で使われてきた。
昭和40年代に建てられた団地を住宅兼アトリエに改装。暮らしと仕事の場が違和感なく同居できるようにしつらえました。
中古住宅を購入された後にリノベーション設計のご依頼がありました。補助金を受けての耐震補強を施した上に、ナチュラルな雰囲気が好みをご家族と素材選びを楽しみながら一緒に作った家です。
灰色を基調としたミニマルな空間の中に、壁面と天井を照らす間接照明をバランスよく配置し、暖かい光に包まれる心地よい空間としました。
天井のアルミ格子は30×30と細い部材を用いることで、カラビナやS字フックにも対応させました。部屋を作り出す素材をテント生地にしたことで、壁と布の中間的な仕切りを作ることに成功しました。夏には蚊帳を吊るしています。
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