相談をいただいた当初より、ホームページを拝見され、設計の依頼を決めていただいていました。土地購入前からご相談を伺いながら、完成までの長い道のりを一緒に検討を重ねながら進めていくことができました。
公共施設のリノベーション、木材無垢材・構造用合板等にて落ち着いた空間を造り、地元の食材を美味しく頂けるレストラン
観光地阿蘇の中でも仙酔峡にほど近いリゾート地。その一角に建設した専用住宅。住まい手は官公庁を退職して、関西の自宅を残しつつ地元熊本にも拠点を希望されたご夫婦で、別荘的性格も持っている。
高知県南国市の郊外に建つ夫婦とペット(犬・猫)たちの住宅である。建物計画は先ず土地探し(※)から始まった。クライアントが候補として選んだ土地は、南側に隣家への通路となる旗竿の竿部分の土地と、北側に拡がる田畑に挟まれた敷地であった。
具体的な要望やイメージをお持ちのお施主さんでしたので、それらの要望をいかにプランに組み込むかに注力しました。
敷地は市街地から少し離れた郊外に位置し、北西側には民間の太陽光発電所が存在する。建物のヴォリュームはその太陽光発電所への影の影響を考慮して決定し、屋根形状を大屋根とした。
自然素材を中心に、床材にナラ無垢材、天井は杉無垢板、壁は漆喰塗りになっています。
奥行きのある伝統的な京町家を、現代のライフスタイルに合った快適な空間へと再生した事例です。床暖房を導入したことで、寒い京都の冬も程よいぬくもりに包まれる空間になりました。
既存事務所を、ギャラリー・ゲストルーム・仕事場にリノベーションした計画です。
20坪の狭小敷地に建つ究極のスキップフロア住宅。地下に秘められた寝室から、空に開放された浴室まで空間がゆるやかにつながる。2.7mの片持ち梁の下は駐車スペース。
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お仕事を依頼した建築家: JO Architects (...
このたびは、色々とお世話になりました。息子の結婚を期に、これからの住まい方を考えておりました時に、中里さんのサイトにめぐり合えまして、助かりました。...
お仕事を依頼した建築家: 株式会社白砂孝洋建築設計事務所...