吹抜けを持つシンプルなデザインの白い家
家事の時間を少なく出来るように、家事動線や水回りの位置に配慮した住まいです。
屋根の一部をウッドデッキとし、外部との繋がりを求める。
共働きとのことで、生活動線を重視しつつ、ここちのよい場所・空間を意識して計画しています。平日は普段外出されている事がほとんどなのでそよ換気という室内空気を循環させる設備を採用しています。
住宅地に建つ、30代の共働き夫婦の住まいです。
新金岡団地の分譲団地を改装し再販するプロジェクト。
建蔽率を最大限生かした、コンパクトな住宅。リビングへ入ると上下連想窓を配置した明るい吹抜けが迎える。
はじまりはインターネットの問い合わせからでした。「西中島の家」を気に入っていただき、家づくりがスタートしました。敷地の南には古墳があり、そこには大きなヤマザクラの木が自生しています。
計画地は都内の比較的ゆったりとした住宅街(第一種低層住居地域)の、引込み道路の先にあり、正形の敷地には北側の二辺から高度斜線(5m+0.6/1)がかかります。
この住宅は、夫婦と1人の子供の為に設計されました。
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今回、賃貸タワーマンション新築物件の予定があり、紹介依頼をさせて頂きました。現在、アトリエ系メインでの紹介マッチングサイトは多数存在されているのですが、...