動線を意識した間取り、無垢の床材
小さい敷地ながら積層することで個人の充実したプライベートルームと共有空間を実現しました。
花ブロックを利用して街と住まいを緩やかに繋げます。レースのカーテンのようにプライバシーを守ります。
大きな開口部を実現するため、木質ラーメン構造とすることで、11mの柱のない空間とし、ヒロボロとした空間を実現しました。
三重県桑名市の「家具製作TERAMOTO」の工場に事務・休憩所を兼ねたショールームの増築。当初は石場建ての計画をしていたが、予算と建築の自重が軽すぎることから断念。そこで土中環境に負荷のない布基礎に変更。庭木の影響にも配慮し、床下には杭と炭を敷き込んだ。
桜の木をのこしながら、二つの住宅からそれぞれ庭を眺める計画としました。
当初は子供たちが中庭の周りをグルグル回れる、回廊式の提案からスタート。それだと、車の並列駐車が出来なくなる為そのプランは断念。その分広いリビングと隣接する子供部屋を一つの空間に出来ることである程度解消出来たかと。
星久喜の住まいⅡStandard House - 木箱プロジェクト Ver.Ⅱ --設計者の自邸 暮らしの検証住宅-
シンク下や洗面下は出来る限りオープンにしてまっすぐ車椅子が入るよう深めに設計したり、引き戸の敷居や上り框をステンレス・アルミなどの金物にして劣化しにくく設計した。
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地元の建築屋と話していましたが知識がなく話しになりませんでした。ここに出会い多くの建築屋さんとめぐり合うことが出来ました。...
日曜日の正午前に投稿したところ昼食中に複数の建築士さんからコメントを頂戴し、13時過ぎに通信での打ち合わせを始めることができました。運営者様のご対応が早いことに加え、...
ご紹介ありがとうございました。2件ほどお返事を頂いております。個別にリフォームの御相談をさせて頂きます。ありがとうございました。