建築家の設計事例
耳納連山を望む、環境と共生する平屋建 |
市街化調整区域に建つ4人家族(夫婦、子供2人)の家。 |
B1~5階はテンントスペース,最上階は住居。 |
もとのではキッチンがただ部屋の壁に置かれただけのものでしたが、より機能的なキッチンスペースを確保する事が求められました。そしてこれまで殆ど洗濯機置き場でしか無かったようなスペースを脱衣室として充実、浴室も造り付けだった古い浴室も掃除のし易い保温性の良いユニットバスに入れ替えました。 |
音楽ができることと、ご夫婦ともお仕事を持っておられますので、 |
家族が一体となる暮らし・・・丸太大黒柱のある吹き抜けを介して、ダイニング、リビング、キッチン、こども部屋、ファミリーコーナーを連続した空間(部屋)とした。(一部和紙障子にてくぎる)。 |
クライアントの要望は、どこからでも薪ストーブが眺められるような家にしたいという事でした。 |














