50坪の敷地に35坪の住い。1階にLDK+和室と水廻り、2階に3部屋。そして2台分の駐車スペースとなっています。その中に開放的な空間を多く設けて坪数以上の空間を作りました。
寒冷地での家づくりは、断熱性と設備のバランスがとても重要。そして太陽や風の向きを調べて、
木造2階建ての1階部分貸し店舗の改装設計。少ない予算でメリハリをつけました。
元々この角の敷地には古くから建っていた立派な家があり、それを継承したかのような存在感のある家。1階、2階のLDKともに、1日中太陽の光が差し込みとても明るく、温かい空間になっている。
1戸建て感覚の木造2階建てアパートです。
慶応3年以前に建てられた築後150年の古い民家の再生と一部の増築である。
1階を店舗及び住宅のエントランスとし、2・3階を左右分離型の2世帯として計画しました。規模の大きさ、部屋数の多さから各部屋に明りが届くように建物中央にライトコートを配置しました。
当事務所(住宅兼用事務所)です。住居として使用すると共に事務所としても案内出来る様、家具レイアウトを配置しています。風の流れ、光の動き、吹抜・開口部の開放感を感じるゆったりとした空気感のある設計となっています。
主に地域の木材を構造材や仕上げに使い、自然素材を使った内外装
部屋出しの料理を、椅子座のダイニングで堪能いただきたい。また、源泉かけ流しの部屋付露天風呂に特別室を改装したい。
温泉を引く事。ご主人の為にバリヤフリーで平屋建てにし、空間を仕切らず開放感のある家に。
自然素材の家を望まれていたので、壁は漆喰による左官のコテで白と藍色で仕上げています。青、白、赤のトリコロールカラーを基本色にしたシンプルで洗練されたデザインです。
約24坪の敷地に3世帯、計10人が暮らす計画です。無駄を省き、より広さを確保し、プライバシーを考えた設計をしました。ホームエレベーターも設置しました。
リニューアルにあたり、最新の法規制の対応、断熱材の仕様グレードを上げ、壁通気屋根通気等を確保し、より住みやすい設計を行いました
周囲を隣家に囲まれた敷地条件でした。光、風、プライバシーをいかに確保するかを考えました。平面を3つに分解し、インナーテラスとアウターテラスで挟むプランとしました。
風情ある石塀小路に立地することから周辺環境との調和も考慮され、滞在中ずっと古都の風情を堪能できる宿。“スモールラグジュアリー”をテーマに計画されたコンパクトな旅館。
オーナー住宅と15戸の賃貸住宅からなる集合住宅です。
構 造:木造3階建て用 途:専用住宅
構 造:木造用 途:専用住宅
コンクリート打ち放しの持つ質感を現代的な和風建築として表現した住宅計画です。1階にクライアントの奥様(書道家)のためのギャラリーと接客空間、客室等を配置し、2階がプライバシーの高いLDKや水周りスペース、3階が子供室等で構成されています。
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