三橋鶴舞の家は、近郊に緑や農園が点在する豊かで落ち着いた住宅地にあります。リビングを中心に各部屋にアクセスできるプランとし、ダイニングキッチン、洋間(ご両親のお部屋)、和室、サニタリーと平面的空間の広がりが実感できるように工夫しました。
OTM薬局は岡山県の北部の津山市を中心に県内に10店舗を展開する調剤薬局である。メディカルクレオは計画道路による立ち退きで新築移転をした本社屋である。
この住宅は、夫婦と1人の子供の為に設計されました。
階段を中心に各フロアーをずらしたりロフトを設けることで2階建てなのに7つのフロアーを持つ楽しい空間になりました。
予算面から、建物の大きさを最小限で抑え、バランスを保った外観にし、中では余裕が感じられるような間取りを計画しました。設備機器については、仕入を工夫して、予算内での仕入れをしました。
1階より、奥多摩の山を眺めながらの生活を楽しめる居間そして和室全て多摩産材の杉・桧を使用
子育てを終えたご夫婦が日々の生活を大切に暮らしていく終の住まいです。 生活の中心となる2階では、南東に設けたテラスを囲むようにリビングとダイニング配置。
街の喧噪から逃れゆったりした時間の中で暮らしを楽しみたい...。 ロッキングチェアーに座りながら、好きな本に囲まれて読書を楽しむ....。 川のせせらぎや、小鳥のさえずりをBGMにハーブや花を楽しみ、春に摘まれた、カモミールを乾燥した手作りのハーブティーを味わう贅沢な時間...。
建築の地産地消を考えられていたので、地域材の一般流通材を採用しています。
カフェと住まいの併用住宅でしたので動線の住み分け、また日常と非日常空間を作り出し夢のある建物としました。和風「かもめ食堂」のような感じをイメージしていました。
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相談させていただき、建築家の方にお話を聞いていただけたのは大変有意義でした。現在も継続中ですが、自分の相談の仕方がまずかったのか、返信いただけたのが限られた人数に...