木造|建築家の設計事例
都心に建つ、母親+夫婦+子供2人のための木造2階建て住まいです。 |
内部と外部が混ざり合う、なだらかな壁のつながりで構成された一筆書きのような一室空間. |
標高1,000m、敷地内の最大高低差2,800mm、敷地面積490㎡という長野県茅野市の八ヶ岳山麓の傾斜地が特徴的な敷地である。 |
建築面積42平米、床面積85平米の小さい家ですが、庭の緑を自然風にデザインし、家の中と外が連続する、ランドスケープと呼応するインテリアをデザインしました。1階はリビングとダイニングで、2階に夫婦と子供の個室、浴室を配置しています。 |







