住戸内に広がりある空間を確保するよう浴室廻りを開放的なつくりとしている。
住宅部分と事務所部分を併設。ルーバーやR壁などを用いて変化のある空間に仕上げた。
道路面からセットバックするなどして天空率で容積をUP、高さを確保した点です
鹿児島市南部の大型店舗出店の相次ぐ、変貌著しい市街地に建つ住宅です。交通量の多い幹線道路の騒音を考慮し中庭を設け内側に開く形式とした。
敷地は、住居系と商業地域の境にあることから、オフィスや商業施設、高層マンション、戸建住宅が混在し、前面道路も通過交通の激しい場所です。
24時間利用可能な会員制の整体院スポーツジムで面積的に余裕がありましたので、一つの都市・町・家のように道(動線)を整理し、各所に誰もが居場所を見つけられる設計としました。
緑化ワイヤー階段廻りのフレームに植えた植物は管理が容易で、いつもきれいな状態で花を楽しめます。打放し仕上の内装浴室は強化ガラス貼りで室内を見渡せます。
20坪の狭小敷地に建つ究極のスキップフロア住宅。地下に秘められた寝室から、空に開放された浴室まで空間がゆるやかにつながる。2.7mの片持ち梁の下は駐車スペース。
16戸のスタジオタイプの集合住宅です。住戸の玄関部にキッチンを配置することで20㎡の部屋が廊下のない広がりある空間になりました。打放しコンクリートの質感を生かした室内です。ローコストを追求した建物です。
家作りに役立つ情報をお送りします。ぜひご登録ください。
お仕事を依頼した建築家: 植松利郎建築設計事務所 植松利郎様...
今回は、非常に難しい宅地の購入に関して、多くの建築士の方々から親身に相談にのって頂けました。今回は、結果的に仕事の依頼には至らなかったのですが、このようなサイトがあることを初めて知り、...
お仕事を依頼した建築家: 株式会社ケンチックス 建築家相談依頼サービスに投稿する前にどんなことで悩んでいましたか...