建築家の設計事例
木の温もりと光と風が心地よく取りこまれたリビング空間には、お客様のこだわりのバーカウンターやデンマーク製の薪ストーブも設置されています。 |
2つの大きなメインリビングを中心に、5つの寝室を備えた、ラグジュアリー空間。 |
イオンモールKYOTOにもほど近く、近鉄東寺駅まで徒歩4分という好立地。 |
メインリビング中央に大胆に吹抜を配し、採光と通風を住戸全体に展開するよう計画いたしました。 |
『地層×グリーン』をコンセプトに、室内には植物が置かれることから、壁は植物との相性を考慮して、淡いグリーンの水性塗料で仕上げた。床は植物を置いたり、自由な使い方が出来るようにセルフレベリング材仕上げとし、明るく透明感のあるインテリアを目指した。 |
コスチュームジュエリーブランド「アビステ」が運営する、ヨーロピアンスタイルを感じさせるソフィストケートブティックホテル。館内の至るところまでこだわり抜いた個性的なインテリアと、居住性と内装美を備えた客室は、女性へのおもてなしをコンセプトにしています。 |
ヤマハグループが展開するこのリゾート施設は、歴史ある7件の古民家を移築再生して、昭和53年(1978)年に建築されています。そんな伝統美をもつ古民家の、老朽化部分の補修にあわせて、建物の顔となる門とエントランスの照明計画を進めました。 |
老舗旅館の持つ伝統的な和の様式を継承しながら、現代の感性を融合させることにより、最先端の設備と上質なデザインを形成しています。裏山の岩肌を浴室に巧みに取り込んだ岩風呂など、浴室環境に天然素材・自然素材を積極的に使用し、非日常の温浴デザインを構築しています。 |
料理長として[祇園 さゝ木]のカウンターに立っていた前川浩一さん。京都屈指の名店で体得した技術に尽きない探求心を重ねた新境地に数寄屋和風の洗練されたデザインが映える日本料理店です。全10席の一枚板のカウンター席の他にも、上階に個室が計画されています。 |
1階には「南山城村」のお茶を使ったオリジナル商品や人気商品が揃うショップ、2階には東京の二子玉川にある人気フレンチレストラン「naturam(ナチュラム)」の杉浦シェフ監修の日本茶カフェ「naturam RYU-RYOKU by Kazuya Sugiura」が計画されています。 |
この施設は、旧中山道沿いに位置し、源義仲の家老・今井兼平を祖とする今井家の歴史ある邸宅を活用しています。母屋は延べ床面積266.05㎡で、囲炉裏や養蚕・製糸に使われた道具が残されており、岡谷の「糸都」としての文化を体感できる空間になっています。 |
各種厨房機器が完備された、3つのキッチンエリアに隣接して、イートインスペースも併設されています。明るく開放的なモダンデザインに、機能性をプラスした新時代の調理空間。このニーズにマッチした注目の店舗です。 |



















