株式会社 ギミック 竹久 逸美さんの設計事例

●メインの画像 設計事例の名称 建物の紹介文
京都のCafe

この坪庭は、これまで放置されて活用されていなかった、これを全面にRINOVATIONすることで、全体のクオリティは大きく変化しました。

Cafe'at HUG

ちなみに、店名の「Cafe'at HUG」は珈琲+食事を表現した造語のようです。

天満の家

1階のFAMILYROOMにはBOOKコーナーが設けられ、ほぼ中央に設けた階段により、2階との導線もスムーズにつながり、
いわゆる従来のLDKの概念とは全く違う使われ方がされていくだろうと大いに期待していま

高徳町の家

1・2階を親世帯の居住スペースと調剤薬局とし、3階を子世帯として、玄関と階段は共有その他は全てセパレーツされた計画により、それぞれのプライバシーを適度に守れた2世帯住宅と なったと思います。

傾斜地 の小さな家

週末住宅として、「フレキシブルな使い方の出来る様に」を
基本に計画がすすめられた。

鍼灸 雪月花

駐車スペースからのアプローチをゆっくりと確保し、その導線上は植栽などで
変化を持たせながら入口へと導いている。
施術室はプライバシーを尊重した個室構成とし、そのすべての部屋の窓は中庭に
面する様に計画している。

眺望の家

2世帯住宅の生活スタイルについては、いろんな場面での想定を繰り返し
打合せが行われました。
最終的な結論として、完全分離タイプを採用されたものの 2階の中央部分に
どちらからも出入りできるOPENデッキスペースを用意することで

たつの の家

開放性とプライバシーの適度なバランス。

上之宮の家

それぞれのプライバシーを確保しながらの開放感。

Nonna Nonno

住宅街の一角で 偶然発見したお店
なんとなく 惹かれて入ってみた
そこには 懐かしさを感じる空間と日向ぼっこしてるような時がながれ
ゆったりと 深煎りの珈琲を味わいながら
しばし 日常を忘れていた。

倉敷の家

家族3人のための住宅です。
敷地形状は長辺37mの直角三角形に近い形状であり、この特徴のある敷地形状をいかに読み解くかがPLANの鍵となりました。

尾道浪漫珈琲 西風新都店

東尾道店をベースにしながら、ロケーションを検討した結果、全体的にブラッシュアップを行う事になりました。
対象となったのは、お客さんが直接接触する椅子・テーブルのグレードアップ、素材としては独特の存在感を持つ「大谷石」の採用でした。

Chinese Restaurant 紅 鶴

店舗の移転計画地として選択されたのは現在の店舗からもほど近い、野里商店街の中程にある100坪の場所でした。
威徳寺町・野里商店街は世界文化遺産「姫路城」の城下町に位置しますが、残念ながら商店街としては錆びれ城下町らしい街並みも失われつつあります。

尾道の家

敷地の前面に広がる田園風景を、土塀越しに緩やかに取り込み
地域に対して閉鎖的にならず、プライバシーも適度に確保出来たのではと思います。
通風のために採用したハイサイドライトからは、風に揺れる竹林の四季も感じられます。

泉台の家

初めてお会いした時から、住まいに対する明確な思いを持っておられ、その思いは設計途中でもまったくブレることなく持続されていました。
そのおかげで、打合せもとてもスムーズに進められる事が出来ました。

BOO-HOUSE

住環境を守るために、意識的に道路側は閉じています。
反対側(南面)は河川敷に面しており、そこに自生している樹木を
自分の庭のように拝借しております。