ナチュラル|建築家の設計事例
開口部を大きくとって冬の日光を沢山取り入れて、夏は日光を「軒の深さと袖壁」によって遮断できるように工夫しました。一般的に「開口部の大きい建物は耐震性に劣る」場合が多いですが、この住宅は「サッシの内側に筋違を入れて耐震等級3を確保」してあります。 |
ご夫婦が終の住処として、暮らしやすく庭を楽しめる家をご希望でした。 |
高耐震、高断熱、高耐久仕様。松梁の表わし、松のムク床板、全面珪藻土の塗り壁、歩道ブロック床等による素材感にこだわった自然素材を厳選。壁通気工法、屋根通気工法、高耐久、高耐震 仕様、ボード気密工法、高断熱仕様を採用。 |
構造がしっかりしていたことと必要な広さを1階のみでも確保できそうだったのでリフォームとなりました。 |
「松伏の家」は農家の本家の隣に建つ子世帯の住宅です。 |
分譲地2区画をひとつにまとめ、一棟の2世帯住宅とした。玄関を別にして完全分離の2世帯住宅となった。1階は古民家風を望まれていた親世帯の住居とし、2階はデザイン性のある自然素材住宅を望まれていた息子世帯の住居となった。 |
杉並区善福寺の住宅地に建つ木造2階建ての2世帯住宅です。 |







