建築家の設計事例
80年代に建てられたコーポラティブマンションの一室のリノベーション。 より広くなったリビングには“ごろ寝”スペースとして減農薬の藁床・天然イグサの畳コーナーを設けた。一度腰を下ろすと気持ちがよすぎてなかなか立ち上がる気になれないと好評である。 |
建物の中央に中庭を設けたロの字型プランで,親世帯と子世帯が同居する2世帯住宅です. |
京都市内における、新築住宅です。奥行方向に長い、うなぎの寝床状敷地において、内部空間をゆったり感じていただくために、垂直方向の空間のつながりを重視して計画しました。 詳しくは、ホームページをご覧ください。 |
こちらの案件はテナント探しから始めました。 |
施主の希望は、会社の代表であり、人を招待することが多いのでショールームのような生活感が感じない、それでいて住みやすい住宅。床はDKとリビングとに段差を設け、すべて大理石柄の大判タイルとした。壁は一部石張りとし豊かな居住空間が得られるよう配慮した。 |
大阪府池田市に建つ『池田市U-Kitchenの家』は限りある面積を出来るだけ有効に使う為、コンパクト且つ無駄のない間取りとしております。また、2階にLDKを配置する事によって明るく開放的なLDK空間となっております。 |
住宅のシャッターはあまりカッコ良いものではない。でも道路に面する一番目立つ部分を占めてしますのです。玄関を奥に持っていくことで道路側からのガレージのシャッター周りのデザインががすっきりとした。 |
分譲地2区画をひとつにまとめ、一棟の2世帯住宅とした。玄関を別にして完全分離の2世帯住宅となった。1階は古民家風を望まれていた親世帯の住居とし、2階はデザイン性のある自然素材住宅を望まれていた息子世帯の住居となった。 |
当初はオペの出来る眼科医院の2号院と言うこともあり、「一目で医院(眼科)とわかるフォルムに!」をテーマに計画しました。鋭角な白い建物部分はメスに例え、そこに緑の十字を取り入れることで、より鮮明な医院建築の形を提案しました。 |
ワークスペースと居住スペースをゆるやかにわける住宅 |
名古屋市緑区の緑豊かな住宅街の中に建つ木造2階建の長期優良住宅です。 |

















