建築家の設計事例

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究極のワンルーム住宅(究極のバリアフリー住宅)

タイトル:究極のワンルーム住宅(究極のバリアフリー住宅)

結城の家

施主の要望により、必要とされる部屋のプロポーションや遮音性から鉄筋コンクリート造を採用しました。
和風を好みつつもライフスタイルが洋風であることを考慮し、一部杉板化粧型枠のコンクリート打放しで和洋折衷なデザインとしています。

若林の家

御夫婦で暮らすほぼ平屋造の建物です。ガレージの上のみスキップフロアの寝室となっています。寝室からLDKへと繋がる開放的な空間と、将来的な暮らしやすさにも配慮した平面構成が特徴となっています。

蓼科の別荘

鳥の目線にたった生活。
枝の上に居るような感覚。
湿気対策の高床。
セキュリティの確保。
冬時に使用するときのハウスインハウスの考え方、など様々な工夫がなされております。

N邸

セルフビルドのためランバー材(杉40X120)を釘着で重ねて柱や梁を造る工法を採用しました。この工法は軸組み工法ですがほぞやほぞ穴をのみで加工する必要がなくプレカットを必要としません。仕口や継ぎ手も在来のような加工が必要ありません。ただ桁と梁の仕口には接合金物を使用します。

仁戸名町の家

玄関アプローチから堀座卓に至るまで、日常生活動線で外とのつながりを回遊するかのごとく愉しむプランです。床下~全館暖房システムも採用しています。造園・外構デザインまで手掛けました。

瀬戸市の家

購入された土地が南たれの敷地で、なかなか良いプランが出てこず、半ば諦めかけておられた時に、アトリエ創にて同じような傾斜地の案件のオープンハウスを開催しており、そちらにご参加いただいて、アトリエ創に設計を依頼してくださいました。

2階に居間のある家

2階に居間を配しプライバシーを確保した。南に大きな掃き出し窓や北に高窓を設け日当たりや通風を確保した。

新・鎌・家

ここでは土間床での目線が暮らしの上での基準目線になります。床下~全館暖房システムも採用しています。造園・外構デザインまで手掛けました。

KKNK

木造平屋のシンプルな切妻屋根のおうち!

(仮称)錦糸Sマンション新築工事

当初、1Fで考えられていたご自宅部分を最上階にメゾネットで計画しており、隣地が建て替えをした後も採光を確保できる様にトップライトやガラスブロックで明るさを確保できる様に設計しております。

haus-kuro

第一種低層住居専用地域で決して広い敷地ではなく斜面地であることもあり必要な室内面積が確保できるか懸念されていました。壁面後退の規制外となる張出しのバルコニーを面積規制いっぱいまで設置し、高さ規制も天空率を駆使し許容容積率ぎりぎりまで室内面積を確保して開放的で広がりのある空間を提供しています。

米村和夫建築アトリエ/風のアトリエ

何案でもプランをつくり,そして意見交換をする事,
敷地模型をつくり机の上でも傾斜の具合等が解る様にして計画の意図を確認していくこと.
構造事務所のプロの視点からのアドバイスをもらうこと.

アビタ戸祭(4戸の連続住宅)

もともと1軒の平屋の住宅が建っていた300坪の敷地に、4軒の戸建て住宅を建てる建替えプロジェクト。

居酒屋と家(業平の複合ビル)http://www.geocities.jp/ohkokk/narihira.html

狭い敷地を気にされてましたが、コンパクトな動線を心がけ無駄のない美しい建築をつくりたいと思いました。
オーソドックスではありますが白という色を貴重にしつこいくらいこだわりました。

House for Two Dogs

近い将来、お子さんをもたれる予定の若いご夫婦です。その時には2匹のダックスフンドを抱いて階段を上り下りできなくなることを悩んでおられました。もちろんその他にも、たくさんの「いえ」に対するご希望をもっておられました。

デイサービス歩人

最初に新築した場合と改修した場合の両方の提案と大体の概算をお知らせしました。
また、メリット・デメリットも十分に説明し、改修案で進める事になりました。

oo邸新築

日立ライフから依頼の住宅です。

Mita Grato

天空率を使い、平面を整形にして、更に各階4戸の内1戸はメゾネットにすることにより、容積消化を図れ、豊かな空間を生み出した。

Riverside

半世紀以上の歴史を持つ老舗ジャズ喫茶のリニューアル計画です。実際に店の前面には博多川が流れており、計画にあたってはこのネーミングと場所性を生かした空間づくりを第一に考えました。

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