建築家の設計事例

メインの画像 設計事例の名称 紹介文
(仮称)富ヶ谷マンション新築工事

会社の建物ですので、会社のイメージにあった重厚感のある建物を要望されておりました。

中庭のある平屋住宅

この住宅は、これから老後を迎えるご夫婦二人のための住まいです。
場所は福島県いわき市の中心地に位置しており、近くには幹線道路が通っています。

mc邸改修

世代が変わることによる改修。建物を使い続ける重要さが伝わる建築です。

板橋OK邸

3世代4人家族が住む、延床面積約60m2の小さな住宅。木造2階建て+ロフトの構成。大きな吹抜のある家族室を中心に左右に個室が並ぶ。吹抜はロフトの天井レベルまであり、最大高さは6mを超える気積を持つ。

追分の家

各個室とユーティリティからなる1階と3階の天井高さは必要最小限とし、LDKのある2階の天井高さを最大限に確保しました。

自然派住宅の大規模リノベーション

建て主様は造園業を営む50代半ばのご夫婦です。行動も会話もゆったりとしたご夫婦でスローライフという言葉がよく似合う方でした。そんなお二人のため、緑に囲まれた自然派住宅をご提案しました。
・旧和室を玄関と連続した広い玄関土間へ改修→大きな鉢植えを置いても負けない空間

●<生成りのビルトインガレージハウスⅡ/Haさんの家>ふじみ野市

閑静な住宅街の敷地約42.5坪に建つ、ビルトインガレージハウスです。
外部はガルバリウム鋼板角波によるモダンなテイストと、モルタル金鏝塗りと切妻屋根による和のテイストを組み合わせました。

haus-ubud

バリリゾートのような癒しのある暮らしを求められ、バリ文化の象徴でもある三角形の大屋根を持つ形状としました。

カラマツの森の中の家

富士見高原のカラマツの森の中に建つご夫婦(50歳代)が暮らす週末住宅
凍結深度による基礎深さ(GL-1.5m)を利用して半地下を作り地下1階、地上1階の建物とし建物の高さを抑え周辺環境に配慮

As Grow

アンティーク調の扉とシンプルな内装のこじんまりとした美容室。若い客層に人気のお店。

春日部幹建築設計事務所の自宅兼事務所

自宅兼事務所です。築70年の木造住宅を、大工さんとともに、セルフリノベーションしました。

THE CROSS

交差点の角という厳しい音の条件をいかに居住空間に適した空間に仕立てあげるかということが最大のポイントでした。
その為にデザインとしても特徴的なアールのコンクリート壁が交差点側の音を盾のようにシャットし、南側の川辺に光と風を取り込む計画にしました。

崖の家

建物の安全性にはかなり神経を使っています。崖地そのものを建物で抑える構造としているために、その土圧を強固で自重のある鉄筋コンクリートの基礎だけではなく、30本余りの鋼管杭にも負担させることでこの基礎を構造的に成立させています。崖地や傾斜地での建築では一番神経を使うところです。

T-house

この家は南北に位置していまして、南側に庭をとっていてほぼ全面が窓になっています。それに対して北側の道路側はあまりオープンにしていません。この構成はよくあるもので、通常は北側には小さな窓が設けられます。それが街並みを規定してしまい閉塞感のある街並みを生み出してしまいます。

小さな庭を囲むいえ-両面採光と防音室の家

都内住宅密集地の19坪の土地に建つ小さな住宅。ご夫婦と子供2人の4人暮らし。密集地だからこそ積極的に庭を確保することで、小さな家でも四季の移り変わりを感じながら過ごせるようにしました。この庭を中心に各部屋の配置や構成を考え、暮らしの中のいろいろな場面でこの庭と関わりあえるようにしています。

鹿嶋の家

地方都市郊外の新興住宅地で周辺には畑地や林が残るおおらかな立地です。敷地もたっぷりとあり、庭との一体利用、土間、大きな開口といったキーワードが要望条件でした。

I-house 「水平線の家」

水平線の家 コンセプト
この計画地は長崎佐世保市内の佐世保湾沿いに走る道路に面しており、前面道路と高低差がある海に向かって開かれた傾斜地です。
今回の計画はこの素晴らしい自然環境を最大限に活用し、環境と建築が調和することがコンセプトとなりました。

sh邸マンション改修

自然素材を使用し、空気のきれいなおうちにしたい、且つ狭いマンションなので広く使えるようにという要望で、工夫いたしました。

さとみクリニック様(婦人科・産科・内科)

受付・待合・中待合・廊下をU字型の街路に見立てて、診察部分のおうちを取り囲むプランとしました。
何よりも来院者の不安感を取り除き、リラックスできる空間創りをしています。
流行のグレイ・トーンを採用し、シンプルで洗練された設えにしました。

松波の家

・敷地には、東側と南側に戸建て住宅と2階建てアパートが隣接しています。しかし、周囲には2階建て以上の高さの建物が無いことから、家族の中心になるリビングダイニングを2階に配置し、高窓から光を取り入れる計画を考えました。

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