建築家の設計事例

メインの画像 設計事例の名称 紹介文
めぐみクリニック

借地であるので、解体時にコストがかからない、杭工事、本体構造を選定しました。癒され高級感のあるインテリアデザインは、間接照明とカラーコーディネートで表現し、室内には土足で入らない様にして清潔感を出しました。

蓼科の別荘

蓼科高原のさほど古くない別荘地です。敷地の選定から、参加させて頂き、10以上の候補地から、この計画地が選ばれました。

ROKU Marugame

気候の良い瀬戸内海に面する敷地での、室内外の一体的な改修。室内の客席スペースからパーゴラで覆われたウッドデッキテラス、芝生敷きの庭、水面へと至る一連の空間を、はっきりと内外を分離し区切るようなやり方ではなく、連続していて一体的な空間と感じてもらえるよう配慮しました。

メリハリのある平屋の家

平屋を基本とした小さめの住宅です。家族が成長し、荷物も増え手狭になった貸家からの引っ越しなのですが、驚くことにその貸家より小さい面積でデザインしています。小さくてもその構成次第で、魅力ある住まいは実現します。

世田谷代田の家(木造3階+屋上、ガレージハウス)

敷地形状に合わせ変形した平面形状・断面形状とせざるを得ないことから、構造形式は本来は鉄筋コンクリート造か鉄骨造を採用したいところであるが、コストや時間的な制約から木造3階建てにて計画、軸組み自体はとてもシンプルな架構に収斂させた。

小机杜の家(Two boxes 1)

この家は太陽熱温水器を使った、給湯と温水暖房システムが組み込まれています。
最初は太陽光発電も視野にいれておられましたが、費用対効果と温水暖房の気持ちよさをお伝えして、太陽熱温水器による省エネ住宅にしました。

瀬戸内の別荘

LDK、寝室、和室、、、どの部屋からも海が見えるプラン。
LDKは奥に行くほど床が上がるスキップフロアーで景色に対して視線が変わり見やすくなるように計画。
スキップフロアーの採用により、2階のリビングから1階のガレージ内が見える。

中庭と水盤のある家|BREATH

閑静な住宅地の中で,美容室を一階に設けた既設の家へ,新たに中庭を中心とした諸室を平屋で設ける増築計画でした.
余裕の部分を平屋で贅沢に増床する中庭のある家で,既存の家のプライベートな場所としても活用されことも重要なポイントでした.

鎌倉の茶室-小間「3畳台目向う切り」-2

狭い敷地にどのように、広間と小間、路地、玄関、寄り付きを配置するか、鎌倉といえどもハウスメーカーの建物が建ち並ぶ環境にあって、どのように茶の別世界を構築するかに大変苦労した。

NATURA

昭和5年建築の木造店舗のリフォームです。店の手前に和風の小さな庭を設け、減築によって現れた建築当初の入母屋を生かし、1階部分に軒を付け加え、2階窓部分には格子を取り付けて和風の趣を強調したデザインにしました。

倉敷の家

家族3人のための住宅です。
敷地形状は長辺37mの直角三角形に近い形状であり、この特徴のある敷地形状をいかに読み解くかがPLANの鍵となりました。

House T,suizenji

真ん中にゆったりとしたLDKをとり、両端にプライベートルームと水廻りを配した、シンプルな間取りの平屋。
自然素材をふんだんに使い、OMソーラーで自然エネルギーを採り入れることで、心地良い空間を実現した。

アビタ戸祭(4戸の連続住宅)

もともと1軒の平屋の住宅が建っていた300坪の敷地に、4軒の戸建て住宅を建てる建替えプロジェクト。

瀬戸市の家

購入された土地が南たれの敷地で、なかなか良いプランが出てこず、半ば諦めかけておられた時に、アトリエ創にて同じような傾斜地の案件のオープンハウスを開催しており、そちらにご参加いただいて、アトリエ創に設計を依頼してくださいました。

(仮称)錦糸Sマンション新築工事

当初、1Fで考えられていたご自宅部分を最上階にメゾネットで計画しており、隣地が建て替えをした後も採光を確保できる様にトップライトやガラスブロックで明るさを確保できる様に設計しております。

ガレージハウス

土地の大きさの制約があり、3階建ての計画となっています。
大好きな車の見せ方、仕舞い方などを考慮しつつプランを練っていきました。
狭小でありながらも吹き抜けなどを使い上下の広がり感をもたせ、
実面積以上の広さを確保できたのではないかと思います。

アビタ鶴川

各個室のプライバシーを保ちつつ、庭を含めてた共用スペースが、それぞれ皆さんの様々な<居場所>となるように考えました。例えばそれは、個室に行くための廊下を単に<廊下>とするのではなく、庭に面してお茶を飲んだり、ちょっとした作業スペースにも使えるような<縁側>のような場所にするといったことでした。

三角屋根ブロック住宅のリノベーション

寒さの解消、暮らし方に合わせた間取りを希望され、外断熱工法を採用。
内部の仕上げはコストに配慮して、既存のコンクリートブロックを表し塗装で仕上げるのみ。

VIP ROOM RENEWAL

■VIP特有の高級感を出す
■上客のもてなしだけでは無く、会議等も開催出来るようなフレキシブルな空間とする

三山の家

・住宅地の高台で前面道路と2m程レベル差があり、南に抜けのある敷地での計画です。
まず敷地の特徴を最大限に活かすことを考え、手前に2台分駐車場を設け屋外階段でアクセスすることで、高低差を活かすように計画しました。

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