建築家の設計事例

メインの画像 設計事例の名称 紹介文
わかたけの杜東棟(サービス付き高齢者向け住宅)

「わかたけの杜」神奈川県青葉区の緑豊かな保存樹林に隣接した、全66戸の戸建て風のサービス付き高齢者住宅です。工事中に全ての住戸が予約で埋まる大盛況でした。

sh邸マンション改修

自然素材を使用し、空気のきれいなおうちにしたい、且つ狭いマンションなので広く使えるようにという要望で、工夫いたしました。

松本接骨院

石川県金沢市の北西部に隣接する津幡町の接骨院。店舗併用の二世帯住宅でもあります。住宅と接骨院は中庭で繋がれているコートハウスになっています。テーマカラーは白、木をアクセントで使って清潔感と癒しのスペースを構成しています。地域にも明るく開放された接骨院になりました。

アビタ戸祭(4戸の連続住宅)

もともと1軒の平屋の住宅が建っていた300坪の敷地に、4軒の戸建て住宅を建てる建替えプロジェクト。

フォトハウスリノベーション

もともとはツーバイフォー工法で建てられた住宅であり、原則既存の壁に穴を開けられないので、壁の変更に伴う間取りの変更を最小限にすること。

Y邸

道路より一段高くして平屋建ての建物です。
片流れの屋根を南側を高くしてハイサイド窓から採光を採っています。
屋根は天然石のクールーフ外壁は漆喰です。
内部の基本的な仕上げは床は無垢のフロアー、天井・壁は漆喰です。

下貝塚の小さな家

建主ご夫妻はアメリカでの暮らしを経験されており、そこでの生活感は独自のものがありました。昔ながらの日本の家の良さにも共感をもたれ、それでいて自分たちにとって暮らし易いスタイルを取り入れる!コンパクトにローコストで!これらが今回の家造りの主題となりました。

集まる家

傾斜している敷地の建物の南と北側でそれぞれ高低差700㎜の設計GLを設けました。建物内部もスキップフロアにして、0.5階、1階、1.5階、1.75階、2階の5層構造にしました。玄関は北側に配置し1.5階から入ります。

屋根裏部屋のある平屋の家

屋根の形を工夫することで、ロフトを広く確保しました。1階からロフトに抜ける高低差を活かした風で涼しくすごせて、冬は床暖房と障子を閉めることで暖かく過ごせます。

庭を抱える家

周囲は公園と田畑、開放的な敷地に中庭を設けプライバシーを確保しました。
目隠しに取替えが容易で安価な“ヨシズ”を採用!!

中華レストラン花楼香内装

オーナーとの話し合いにより、中国の土着的な雰囲気を出しつつ、モダンな中華レストランという印象のレストランを造り上げました。

CSdCpGF 日置吹上湯之浦

福祉施設を広範囲で運営なさっている法人の特別養護老人ホームです。
南面の両端コーナー部に特別避難階段を設置して、建物に安定感を与える様にしました。

古田台の家

高台の見晴らしの良い敷地であり、その展望を最大限に取り込むよう設計しました。設計を進める段階で、外からの視線を配慮する為現地にて様々な方向からの見え方をお施主さんと一緒に確認を行い、開口部の位置を決定していきました。

デイサービス歩人

最初に新築した場合と改修した場合の両方の提案と大体の概算をお知らせしました。
また、メリット・デメリットも十分に説明し、改修案で進める事になりました。

蓼科の別荘

鳥の目線にたった生活。
枝の上に居るような感覚。
湿気対策の高床。
セキュリティの確保。
冬時に使用するときのハウスインハウスの考え方、など様々な工夫がなされております。

葉山の家

中庭のある家、子育てに適した家、予算内できっちり仕上げる家、新しい生活、プライバシーを確保できる家をつくりました。

鎌倉の茶室-小間「3畳台目向う切り」-2

狭い敷地にどのように、広間と小間、路地、玄関、寄り付きを配置するか、鎌倉といえどもハウスメーカーの建物が建ち並ぶ環境にあって、どのように茶の別世界を構築するかに大変苦労した。

玉津の住宅

この住宅は、夫婦と2人の子供の為に設計された。

瀬戸内の別荘

LDK、寝室、和室、、、どの部屋からも海が見えるプラン。
LDKは奥に行くほど床が上がるスキップフロアーで景色に対して視線が変わり見やすくなるように計画。
スキップフロアーの採用により、2階のリビングから1階のガレージ内が見える。

関町の家

要望は快適な居住環境、親子それぞれの特色ある空間、さらに将来同居人が増えた場合や来客時にフレキシブルに対応できる空間構成、"和"を感じさせるシンプルモダンな雰囲気でした。

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