I-5419、自然と一体になる家(東京都在住・土地は神奈川県)

I-5419、自然と一体になる家(東京都在住・土地は神奈川県)

ユーザー ゆり5419 の写真
投稿者: 
現住所‐都道府県: 
東京都
現住所‐郡市区町村: 
 
依頼内容: 

三浦・******の傾斜地を活かした、自然と一体になる家

神奈川県三浦市******に購入済みの土地があります。

この土地の自然や傾斜、高低差を最大限に活かし、**「この土地だからこそできる家」**を一緒につくってくださる建築家を探しています。

特に、傾斜地・崖地・高低差のある土地での住宅設計経験があり、造成・擁壁・構造・建築・ランドスケープまで総合的に考えられる方を希望します。

土地代を除く総予算は1億2,000万円(税込)以内【厳守】です。

建物だけで1億2,000万円ではなく、建築・造成・擁壁・基礎・外構・設計監理料等を含めた総額として考えています。

予算を超えて理想を実現するのではなく、1億2,000万円という予算から逆算し、その中で土地の魅力を最大限に引き出す設計を希望しています。

土地について

所在地: 神奈川県三浦市******
土地: 購入済み
土地価格: 約3,540万円

高低差のある傾斜地で、周囲には樹木や自然が多く残っています。

土地を大規模に造成して平坦にし、その上に一般的な住宅を建てるという考え方よりも、できる限り現在の地形や自然を活かしたいと考えています。

「土地を建物に合わせる」のではなく、「建物を土地に合わせる」設計が理想です。

造成・擁壁・地盤・基礎・建築をそれぞれ個別に考えるのではなく、全体を一体として計画することで、傾斜地ならではの魅力とコストの合理化を両立できればと考えています。

コンセプト 「森と斜面の中で、内と外の境界なく暮らす家」

自然の中に単純に建物を置くのではなく、建築そのものが斜面・樹木・庭と一体になるような住まいをイメージしています。

開放感があり、家の中にいても光、風、緑、季節の変化を感じられることを大切にしたいです。

豪華さや建物の大きさを追求するよりも、空間の質や自然との関係性を重視します。

建築のイメージ 大きな窓と開放感のあるLDK 室内とテラス・庭が自然につながる構成 光と風を十分に取り込める空間 傾斜や高低差をデメリットではなく、空間の魅力として利用 土地の形状を活かしたスキップフロア 必要に応じて半地下・地下空間も検討 自然素材を取り入れた、シンプルで長く飽きないデザイン 周囲の樹木や景観に馴染む外観 プライバシーを確保しながら、視界が抜ける設計 将来的なメンテナンスも考えながら検討します。

単独の設備としてプールを設置するのではなく、可能であれば建築・テラス・庭・景観と一体化したデザインを希望します。

ただし、1億2,000万円の総予算を超えてまでプールを設置することは考えていません。

プールあり/なし、あるいは将来的に追加できる計画など、予算に応じた提案を歓迎します。

予算 総額1億2,000万円(税込)以内【厳守】

土地購入費は含みません。

以下を含めた総額として1億2,000万円以内を希望します。

建物本体工事 造成工事 擁壁・地盤対策 基礎工事 地下・半地下部分を設ける場合の工事 外構・ランドスケープ 設計・監理料

傾斜地のため、造成・擁壁・地盤対策・基礎等に通常より費用がかかる可能性があることは理解しています。

そのため、建物を先に設計して最後に予算を調整するのではなく、最初から1億2,000万円という総予算から逆算して計画していただける方を希望します。

必要に応じて建物面積、構造、仕様、プール等の優先順位を整理しながら、予算内で最も魅力的な住宅を実現したいです。

また、傾斜地を大規模造成して平坦にすることだけを前提とせず、既存地形を建築に取り込むことで造成・擁壁等のコストを合理化する提案にも非常に興味があります。

実施設計後に大幅な予算超過となることは避けたいため、設計初期から施工費を意識した予算管理を重視します。

建築家の方に期待すること

特に以下のような経験・考え方をお持ちの方とお話ししたいです。

傾斜地・崖地・高低差のある土地での住宅設計経験 RC・混構造・地下/半地下建築等についての知識 造成・擁壁・地盤・構造を含めた総合的な提案ができる 自然環境や既存樹木を活かした設計が得意 建築とランドスケープを一体として考えられる 予算管理・コストコントロールを重視している 限られた予算の中で土地の魅力を最大化する工夫ができる 既成概念にとらわれず、土地を見て新しいアイデアを提案できる

こちらの希望をそのまま形にするだけではなく、実際に土地を読み、

「ここは残した方がいい」
「この斜面はこう利用できる」
「ここにお金をかけ、ここは抑えるべき」

といった専門家としての提案をしていただける方を希望します。

家づくりで最も大切にしたいこと 「土地を変えて家を建てるのではなく、土地を読み、その地形の中に家をつくる。」

******の自然や傾斜を建築上の負担としてだけ捉えるのではなく、それをこの家の最大の魅力に変えたいと考えています。

大きさや豪華さではなく、自然とのつながり、光、風、景色、居心地を大切にした家。

家族が日常的に自然を感じながら過ごし、年月が経つほど建築と周囲の自然が馴染んでいくような住まいが理想です。

建築家の所在地について

建築家・設計事務所の所在地にはこだわりません。

東京・神奈川に限らず、遠方の方でも三浦での設計・現場監理に対応可能であれば、ぜひご提案ください。

傾斜地だからこそ生まれる建築を、一緒に考えていただける方からのご連絡をお待ちしております。

建築家の所在地について:
建築家の所在地にはこだわらない





コメント

ユーザー 田中洋平建築設計事務所 田中洋平 の写真
田中洋平建築設計事務所 田中洋平
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ゆり様

この度はご依頼内容を拝見し、大変興味を持ちました。

神戸で設計事務所を営んでおります田中洋平と申します。
一級建築士として幅広い設計に携わる一方、
行政書士資格も持ち、法規協議や既存不適格の是正など、
法的に複雑な案件を専門としております。
所在地はこだわらないとのことでしたので、
遠方ではありますがご提案させていただきたく存じます。

「土地を建物に合わせるのではなく、
建物を土地に合わせる」という思想に共感いたしました。
傾斜地では造成・擁壁・地盤を建築と切り離さず最初から一体で計画することが、
コストと魅力の両立に不可欠だと考えております。
1億2,000万円の総予算から逆算して計画を進めるというアプローチも、
私が大切にしている考え方と重なります。

過去の設計事例として、
光と自然を建築に編み込むボイド設計を行った「光を編み込んだ家」、
造成・法規協議を伴う「高台の家」をご参考ください。

三浦の地形・自然を最大の魅力として活かす設計を、
ぜひご一緒に考えさせていただければと思います。
よろしくお願いいたします。

田中洋平建築設計事務所 田中洋平
HP:https://yt-architects.com





ユーザー フォレスト建築研究所 一級建築士事務所 小椋 祥司 の写真
フォレスト建築研究所 一級建築...
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はじめまして。
東京、神奈川、首都圏、関東エリアを中心に、以遠のご要望にもお応えし、住宅、別荘、ゲストハウスなどの設計、監理を行っていますフォレスト建築研究所の小椋(オグラ)と申します。
どうぞよろしくお願いいたします。
三浦市で土地を購入して自然と一体になる家をご計画とのこと。
フォレスト建築研究所は、戸建て注文住宅、セカンドハウス、ゲストハウス、別荘、平屋住宅他、、一般建築の設計・監理を行っている建築設計事務所です。
住宅を中心に、豊富な実績を有し、流行に左右されることのない、基本性能を備えたシンプルで“自然と共生する価値ある住宅・・・「自然住宅づくり」を心がけています。

下記ホ-ムペ-ジをご覧いただき、ご検討いただければ幸いです。

https://dql06367.wixsite.com/forest

https://dql06367.wixsite.com/forest/works2?lightbox=dataItem-im5qdi6d
https://dql06367.wixsite.com/forest/works3?lightbox=dataItem-ls45rbb2
https://dql06367.wixsite.com/forest/works1?lightbox=dataItem-im56q1fq4

https://www.nextwood.design/  (長寿命×100年住宅)
WORKS 設計・施工例 | NextWoodDesign

https://www.houzz.jp/pro/forest-ogura

詳細は別途お送りいたします。
具体的な敷地資料、ご要望などをお聞きできればご予算を踏まえたプラン提案などさせていただきます。
”自然と一体化した住宅をづくり”のお力になれると思います。
まずは、お電話などで、お気軽に下記までご連絡、ご相談ください。
どうぞよろしくお願い申し上げます。

フォレスト建築研究所一級建築士事務所
小椋 祥司(オグラ )
東京都福生市武蔵野台1-24-9-205
TEL 042(808)9785 
携帯 080(4812)8584
E-mail:forestogura@gmail.com

HP:https://dql06367.wixsite.com/forest

https://www.nextwood.design/ (長寿命×100年住宅))

Houzz:https://www.houzz.jp/pro/forest-ogura/
Best of Houzz デザイン賞 受賞





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㈲ツルサキ設計 鶴崎健一
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ゆりさま

高低差のある傾斜地で、周囲には樹木や自然が多く残っています。

土地を大規模に造成して平坦にし、その上に一般的な住宅を建てるという考え方よりも、できる限り現在の地形や自然を活かしたいと考えています。

同意します。宜しくお願いします。
   有限会社ツルサキ設計

参考事例: 





ユーザー UND一級建築士事務所 加藤大作 の写真
UND一級建築士事務所 加藤大作
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はじめまして。
UND一級建築士事務所の加藤と申します。

弊社は東京都新宿区神楽坂に拠点のある設計事務所で、主に注文戸建住宅、別荘、集合住宅、事務所ビル、店舗、リノベーションやインテリア等を設計監理しております。
弊社では建主様のご要望を丁寧に読み解き、その土地ならではの心地よさと愛着の持てる質の高い空間を目指して、建主様とコミュニケーションを密に図りながら設計を進めております。

緑豊かな高低差のある土地に新築住宅をご計画されているとのことで、土地の魅力や周辺環境を最大限に生かし機能的で快適な住空間をご提案できればと思います。
是非とも具体的なお話をお聞かせいただき、そのご要望、その土地だからこそできる建築を一緒に作っていければと思います。

どうぞ宜しくお願い致します。

参考事例: 





ユーザー 株式会社白砂孝洋建築設計事務所 白砂孝洋 の写真
株式会社白砂孝洋建築設計事務所 白砂孝洋
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ゆりさま

はじめまして、白砂孝洋建築設計事務所の白砂です。

崖地での事例が多く、崖地を得意としていると自負しているので手を挙げさせていただきました。
傾斜地と言っても崖条例がかかるのかどうかでできること、やらないといけないことが変わってきます。
住所を教えていただけたら現地確認をして判断させていただきます。

今までの崖地(傾斜地)の事例ですが以下のようなものがあります。
崖地の事例の「あざみ野の家」はコンクリート造と木造の混構造にして擁壁(ガレージ)と建築を兼ねて建築しています。
最近完成した「公園のとなりのスタジオ付き住宅」はかなり反り立った崖地の住宅です。既存の擁壁に負担をかけないようになるべく崖から離れた場所に重心がくるようにコンクリート造にしています。

他の事例の「佐倉の家」は、お客さんからご相談頂く前に土地の購入をしていて、設計できるところがなかなか見つからず、何件かハウスメーカーと工務店に断られて、たまたま私の事務所に相談が来た案件です。20m近い崖を背後に抱えていて、現地に何度も足を運んで役所と相談をして解決方法を見つけることができました。
お客さんにはこのサイトで弊社を知って頂けたようでした
https://www.klasic.jp/construction/547/

最近では「自然とともに暮らす」をテーマに、もう少し自然と建築の関係性を近くできないかと思い、愛媛県のしまなみ海道の別荘では建築とランドスケープを一体で考えて、自然の景観に馴染ませる取り組みもしました。

とても面白そうなプロジェクトですしぜひお力になれるように頑張れたらと思います。
一度現地を見て打合せをさせて頂けたらと思います。
よろしくお願いします。

株式会社白砂孝洋建築設計事務所
白砂(M:090-9821-4810)
142-0062 品川区小山6-5-10千代田ビル4
T:03-6426-4819 F:03-6426-9956
shirarchi.jp





ユーザー アーキネットデザインLLC 市川均 の写真
アーキネットデザインLLC 市川均
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初めまして、アーキネットデザインLLC代表の市川均と申します。
私の提唱する、土木造成と建築を一体的に計画(設計)する。という方針と一致するご要望ですので、ぜひご一緒に家づくりを進めたいと思い応募しました。
私の得意とする分野は、簡単に言えば、建築、造園(ランドスケープ)、土木を包括する分野である都市デザインです。そのために、私は早稲田大学建築学科都市計画コースに進学し、建築と土木を一体的に学びました。
その後は、当時まだ最盛期だったニュータウン開発の基本計画から現場監理まで全てを経験できる設計事務所で経験をつみ、長年早稲田大学芸術学科都市デザイン科などに籍を置きながら、都市と住宅の研究と設計を進めています。
ちなみに、私の設計した自身の建物もあえて半地下にしていますが、敷地全体を建築として設計しています。
詳しくは、後ほどメッセージにてお伝えしたいと思います。
アーキネットデザイン合同会社代表
早稲田大学建築学科非常勤講師
早稲田大学都市・地域研究所招聘研究員 市川均





ユーザー 岸本吉正設計事務所 岸本吉正 の写真
岸本吉正設計事務所 岸本吉正
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ゆり様
初めまして、岸本吉正設計事務所の岸本吉正と申します。

世田谷区成城を拠点に、住まいを中心とした設計を行っております。

弊社では、開放的で機能的な空間を通じて、光や風、季節の移ろいを身近に感じられる住まいづくりを大切にしています。

その土地の地形や自然の魅力を活かすというお考えに共感いたしました。
既存の地形や樹木、光や風、周囲の風景といった土地の文脈を読み取り、それぞれが往復書簡を交わすように相互に関係しながら、自然と建築が一体に感じられる住まいをつくりたいと考えています。

構造についても、地形・空間・施工性・コストを総合的に検討し、木造、鉄骨造、RC造を必要に応じて適材適所に組み合わせる混構造の設計を得意としております。

参考事例のHouse Hも、敷地の高低差を利用し、地下を擁壁兼駐車場としたRC造、その上部を木造とした混構造です。
また、ご提示のご予算から逆算し、どこにコストをかけ、どこを合理化するべきかを設計初期から検討いたします。

限られた予算の中でも、土地に積み重なった時間や、光や風、天候の変化といった、その場所にある環境を空間的な魅力へ変えることを大切にしています。
例えば、大きな窓を設けることだけが、自然との一体感や開放感につながるとは考えていません。
雨の日にも気兼ねなく小窓を開けられ、雨音や湿った風を感じられることが、時として豊かな空間を生み出すこともあります。
光の移ろい、風、樹木の影、雨や季節の変化など、そこで体験できる現象そのものが暮らしの中に自然に馴染んでいく。そんな住まいをご提案できればと思います。
まずはご要望を伺いながら、敷地を拝見させていただけますと幸いです。

どうぞよろしくお願いいたします。

岸本 吉正 Kishimoto Yoshimasa

岸 本 吉 正 設 計 事 務 所
YOSHIMASA KISHIMOTO ARCHITECTS STUDIO
157-0066 東京都世田谷区成城8-33-11-203
Email ykishimoto@yk-as.com

参考事例: 





ユーザー 一級建築士事務所田建築研究所 田中秀弥 の写真
一級建築士事務所田建築研究所 田中秀弥
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ゆり5419様

はじめまして、田建築研究所の田中と申します。
当方、素材を活かし建物の内外が立体的に入り混じった季節や天候で日々新しい発見のある快適な空間をご提案させていただいております。

地形に対してもその地形を土地固有の価値と見立てその価値の豊富化に努める計画を志向しております。
後ほどプライベートメッセージお送りいたします。
よろしくお願いいたします。

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田建築研究所 田中秀弥
〒167-0043
東京都杉並区上荻3-10-15
ATELIER"DEN" HIDEYA TANAKA
3-10-15,KAMIOGI,SUGINAMI-KU,
TOKYO 167-0043 JAPAN
TEL:03-5303-9802 FAX:03-5303-9803
E-mail:h.tanaka@atelier-den.com
URL:http://atelier-den.com
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ユーザー 株式会社田口知子建築設計事務所 田口知子 の写真
株式会社田口知子建築設計事務所 田口知子
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ゆり5419様

はじめまして。田口知子建築設計事務所の田口です。
私の設計テーマは光と風を感じられる、自然を感じられる住まいをつくることです。土地の条件や植生を読み込み、その場所の個性を活かした建築をつくることが得意です。小さな住宅から保育園、中規模の集合住宅など、木造、RC造、鉄骨造など、巾広い建築の経験があります。傾斜地やがけ地の建築を、地形を残しつつ、コストを抑えてデザインすることも得意です。
ゆりさんのコンセプト「森と斜面の中で、内と外の境界なく暮らす家」、にとても共感いたしました。
オンラインでのご相談も可能です。ぜひ一度、連絡いただき、ご相談させていただければ幸いです。
株式会社田口知子建築設計事務所  
 
https://t-taguchi.com
106-0041 東京都港区麻布台1-5-6-701
tel 03-5545-5936
fax 03-5545-5937





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有限会社テクトスタジオ 荒川晃嗣
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テクトスタジオの荒川晃嗣と申します。ご希望されている建築家像を自分なりに実践しているつもりです。一番大事にしていることは、クライアントとのコミュニケーションです。家づくりはクライアントとの協同作業ととらえており、敷地の持つポテンシャルを最大限引き出すことをモットーにしています。是非、家づくりをお手伝いさせていただけたらと思います。打ち合わせはZoomを利用して、頻繁に行うことができます。新幹線を利用すれば充分設計監理できると思います。どうぞよろしくお願い申し上げます。





ユーザー 鈴木将記建築設計事務所 鈴木将記 の写真
鈴木将記建築設計事務所 鈴木将記
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ゆり様

初めまして、東京都港区の鈴木将記建築設計事務所代表の鈴木と申します。
大変魅力的なお考えにぜひお供させていただきたく、エントリーいたします。
弊社はランドスケープデザイナーと協働で設計提案を行います。
後ほどプライベートメッセージさせていただきますので、詳しくお聞かせください。
よろしくお願いいたします。

鈴木 将記 / Masaki SUZUKI
代表取締役 / 一級建築士
https://www.suzukiarc.com
Tel&Fax : 03-6447-1857
Mail : masaki@suzukiarc.com





ユーザー 株式会社ヨシダデザインワークショップ 吉田明弘 の写真
株式会社ヨシダデザインワークシ...
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ゆり5419様
はじめまして。(株)ヨシダデザインワークショップの吉田です。

 私はこれまで実績にあるように住宅よりも比較的大きな建築を設計してまいりました。学校や保育園や高齢者のための居住施設などですが、営まれる人々の生活に常に向き合った施設である限りそれもまた「住宅」でありました。(戸建て住宅自体は10棟ほど経験があります)

 傾斜地・崖地・高低差のある土地での住宅設計経験 RC・混構造・地下/半地下建築等に関しましては、神奈川県にて大変困難な状況の高低差の土地に保育園を設計しました。
自然環境や既存樹木を活かした設計については常に心がけていることです。樹種を特定して、将来の状況や管理方法なども配慮し、新たに植える植栽を考えた将来の姿を考えて設計をしております。その他断崖絶壁における計画の実績がございます。中には景観的な規制がかかる場合も多く、既存樹木1本も無駄にせず景観に建物を溶け込ませることを第一に考えてまいりました。

 一方、室内から見える景色を切り取ること、光と風を取り込むことも環境を生かしたデザインとしてテーマとしてまいりました。お金をかけるよりも、質素な壁と窓から見える景色と生活する人がセットで空間のデザインが成立するような、そんな茶室のような精神を大切にしています。

 建築とランドスケープを一体として考えられる点についきましては実績として公共建築などでランドスケープデザインを行なった経験がございます。これもまた上記土地との対話を重視してまいりました。

 予算管理・コストコントロールを重視し、限られた予算の中で土地の魅力を最大化する工夫につきましては建築家にとっては大事なテーマです。昨今の工事費高騰の状況を鑑みて、費用をかけるところ、我慢するところなどメリハリのある提案ができればと思います。

 建築家の実績は自分で評価できるものではありません。ですので客観的な視点で様々な建築賞を受賞させていただくことで世間の評価をいただいてきたものと考えております。

 良いデザインは建築家一人の力では実現できません。お施主様との協力関係において設計時に起こる様々な困難や制約に対してご英断や時には妥協などを経て実現できるものと考えております。

ぜひゆり5419様とともに夢の住宅が実現できればと思います。

吉田明弘++++++++++++AkihiroYoshida
(株)ヨシダデザインワークショップ
代表取締役・建築家・一級建築士 
東京都文京区本駒込5−2−5-602
TEL 03-6902-0108
携帯090-3213-8277
e-mail:yoshida-dw@jb3.so-net.ne.jp
URL http://yoshida-dw.com





ユーザー ❨株❩アトリエ Y&R 栗城裕一 の写真
❨株❩アトリエ Y&R 栗城裕一
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ゆり5419様

はじめまして。東京に仕事場があるアトリエY&Rの栗城裕一(くりきゆういち)と申します。
コンセプトを拝見しますと、かなり建築、環境問題等に高度な教養がおありになる方と推察いたしました。お考えには私も全く賛同いたします。
また一緒に作るという言葉は、私のモットーでもあります。

多くの事務所の方が手を挙げられるでしょうね。選択に困るほどではないでしょうか。
プライペートメッセージであらためてご連絡いたします。

株式会社アトリエY&R 栗城裕一
TEL:03-3327-7097 =SoftBank 090-3901-1518
本社:〒156-0043 世田谷区松原2-3-2 まつばらテラス102
アトリエ:〒166-0015 杉並区成田東2-21-5

参考事例: 













ユーザー 井戸健治建築研究所 井戸健次 の写真
井戸健治建築研究所 井戸健次
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はじめまして。

和歌山を拠点に住宅を中心とした設計活動を行っている、井戸健次建築研究所の井戸健次と申します。

募集内容を拝見し、今回の計画に非常に興味を持ちました。
特に、「土地を建物に合わせるのではなく、建物を土地に合わせる」
という考え方に強く共感しています。

傾斜地は、造成して平らな土地をつくってから住宅を建てるのではなく、高低差そのものを建築の断面として利用することで、他の土地ではつくれない空間を生み出せると考えています。

添付した作品では、建築を地形の上に置くのではなく、地形の中に建築を埋め込み、屋根・庭・アプローチ・内部空間を連続させることを試みています。実作だけでなく、現在こうした地形と建築の関係についても研究・設計提案を行っています。

三浦の計画でも、必要であれば半地下やスキップフロア、混構造なども含めて、地形と建築が一体になった住宅を検討したいと思っています。

また、今回の計画では総額1億2,000万円以内という条件を設計上の重要な前提として捉えています。

傾斜地では造成・擁壁・地盤・基礎に費用がかかるため、建物だけを考えて最後にコスト調整する方法ではなく、敷地の高低差を積極的に利用することで造成そのものを減らし、総予算の中で建築・ランドスケープ・構造にどのように配分するかを初期段階から考えることが重要だと思います。

「ここは残すべきか」
「ここは掘るべきか」
「どこまで地形に建築を入れるべきか」
「どこに予算を集中させるべきか」

そうした判断を敷地から一つずつ導き出し、三浦のこの土地でなければ成立しない住宅を提案したいです。

自然を眺めるための住宅ではなく、
自然の中に住むための住宅。

大きさや豪華さではなく、地形、光、風、緑、素材、時間の変化によって豊かになる住まいを、一緒につくれればと思っています。

ぜひ一度、敷地についてお話を伺えれば幸いです。

どうぞよろしくお願いいたします。

https://kenjiido.com/work





ユーザー H2DO一級建築士事務所 久保 和樹 の写真
H2DO一級建築士事務所 久保 和樹
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ゆり 様

はじめまして、H2DO一級建築士事務所の久保と申します。

いえづくりのコンセプトにとても共感しましたので、
エントリーさせて頂きました。

弊社では傾斜地や崖地での設計経験も豊富ですので、
詳細のお話をお聞かせ頂ければと思います。

後ほどプライベートメッセージをお送りさせて頂きます。
宜しくお願い致します。

H2DO一級建築士事務所
久保 和樹
mail:info@h2do.net
URL:https://www.h2do.net

参考事例: 





ユーザー 越前良太デザイン研究所 越前良太 の写真
越前良太デザイン研究所 越前良太
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このたび募集内容を拝見し、ぜひお話をさせていただきたいと思いご連絡いたしました。

私たちは、建物を土地に当てはめるのではなく、その土地が持つ地形や風土、光や風の流れを丁寧に読み解き、建築を導き出すことを大切にしています。

ご計画を拝見し、「土地を変えて家を建てるのではなく、土地を読み、その地形の中に家をつくる」という考え方に深く共感しました。

傾斜地は一般的には制約として捉えられがちですが、視線の抜け、高低差による空間体験、自然との距離感など、平坦地では得られない豊かな魅力を持っています。私たちは、その土地固有の魅力を建築へと変換することを得意としています。

これまでにも、地域の風土や街並みを読み解き、地形や環境を積極的に建築へ取り込む住宅設計に取り組んできました。造成・構造・建築・外構を切り離して考えるのではなく、一体の計画として整理することで、空間の質とコストの両立を図ることを設計の基本姿勢としています。

また、ご提示いただいている総予算1億2,000万円(税込)という条件についても、設計初期から施工費を意識し、優先順位を整理しながら計画を進めることが重要だと考えています。理想を積み重ねて最後に予算を削るのではなく、予算から逆算し、その中で土地の価値を最大限に引き出す設計をご提案いたします。

現地を実際に拝見した上で、

・残すべき樹木や地形
・活かすべき高低差
・造成を抑えられる部分
・空間体験を豊かにする断面構成
・将来の維持管理まで見据えたランドスケープ

などを総合的に検討し、この土地だからこそ実現できる住まいをご提案したいと考えています。

私たちは、「建築は土地から生まれるもの」だと考えています。

年月とともに建築と自然が馴染み、暮らしと風景がゆっくり育っていく住まいを、ご一緒につくることができれば幸いです。

作品については、 https://eczn.jp/ をご覧いただけます。

ぜひ一度、現地を歩きながらお話しできる機会をいただけましたら幸いです。

参考事例: 





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